【簡単&難しい】歌いながら高齢者の指体操で認知症予防

介護職の現場の人間関係が最悪で、ストレスがたまる今すぐ辞めたい方

指体操で脳の若さを保ちましょう

指や手には、脳につながる神経がたくさんあり、指や手をたくさん動かせば、

それだけ脳にたくさん刺激が伝わります。

なので認知症予防にもなります。

指体操を通じて、脳の活動を活発になります。

毎日5分程度続ける習慣をつけて、

脳の若さを保ちましょう。

今回は、シンプルだけど難しい。

3つの指体操です。

簡単な指運動と難しい指運動です。脳活性化と認知症予防です。 ツイッターはこちら→https://twitter.com/ohitorisamashie HPはこちら→ http://www.ohitorisamashien.jp

  1. カタツムリを両手交互に作る
    3つの中では1番簡単な指体操です。
    これだけでも高齢者になると、スムーズにできなかったりします。
    グーが下になったり、両手がチョキになったりします。
  2. もしもしかめよ
    「もし亀」の歌に合わせて、
    右手と左手同時に、小指と親指を交互に、
    左右立てます。
  3. 足して5
    これがなかなか難しいです。私でもろくにできません。
    左右の指で、足して5にしていくんですが、
    左右替えながら、1と4や、2と3などつくっていきます。

以上です。

ぜひあなたの現場でも試してみてください。

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