レクリエーションをスタートする時 挨拶代わりに行う「つかみ」の運動

介護職の現場の人間関係が最悪で、ストレスがたまる今すぐ辞めたい方

レクリエーションをするにあたっての、

挨拶代わりに行う軽い運動ですね。

随所に笑いのポイント加えることによって、

利用者さんに飽きさせず、

エンジンがかかりますね(笑)

「笑い」も生まれてなおかつ効果もある体操です。

「なぜこの体操をするのか」
理由を話すことで『動機づけ』につながります。

『動機づけ』=行動を起こさせること
参加者の『やる気』につながります。

すごく単純ですが「かけ声」と「動き」
変化を生み出すことで笑いが起こりました。

『全力で大げさな表現』が、
笑いのポイントです。

体操に無理やり、
笑いを生み出そうとする必要はありません。

でも、
私たちが全力で楽しく伝えることが、
参加者のモチベーションを上げていきます。

ぜひあなたの現場でも試してみてください。

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