笑っちゃうほど凄すぎる!?田中希実選手の強さがわかる動画まとめ

五輪

高い可能性を秘めたランナーが現れた。

800メートルと1500メートルが中距離、3000メートル以上が長距離。

日本の女子中距離は、

1928年アムステルダム五輪800メートルで「人見絹枝」が銀メダル獲得して以降、

世界と対等に戦ってきたとは言い難い。

人気が高い駅伝やマラソンなど、

世界と戦うのは長距離という認識が広がっている。

そんな中、田中は兵庫・西脇工高時代はインハイ3年連続入賞など、

早くから期待を集めていた。

2018年にはU20世界選手権3000メートルで金メダルを獲得。

19年世界選手権にも出場(14位)した本命種目の5000メートルでは、

東京五輪代表に内定。

田中希実選手、8.51.49で1位。ラスト800m2.07で場内の笑いを誘う。女子3000mA、ホクレンDC2020千歳大会。

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田中希実選手インタビュー

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