【高齢者レクリエーション】カードを使った2種類の簡単対戦ゲーム

介護職の現場の人間関係が最悪で、ストレスがたまる今すぐ辞めたい方

カードを使った2種類の対戦ゲームをご紹介します。

① 「1」~「10」の数字を書いたカードを、2組用意します。

2人で対戦し、どちらが早く「1」~「10」まで揃えることができるか競います。

超シンプルゲームです。

次は裏返して、数字を伏せた状態で勝負します。

② 10枚のカードにそれぞれ、似ている漢字を書きます。

※この動画では「鯖(サバ)」と「鰆(サワラ)」でやっています。

それぞれ早く同じ漢字をそろえたほうが勝ちです。

次はまた裏返して、漢字を伏せている状態で勝負します。

詳しくは、動画をご覧ください。

どちらも超シンプルなルールで、

どなたでも参加できるのではないでしょうか。

とくに②では、ほかに似ている漢字はたくさんあります。

例えば、

見―貝  万―方  字―学  力―刀
土―士  手―毛  先―失  名―各

鯖と鰆が作るの大変だったり、

利用者さんの能力に合わせて、漢字を変えていけばいいと思います。

ぜひあなたの現場でも試してみてください。

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