病院に通っても治らない原因不明の腰痛 解消のヒントは脳にあった

介護職の現場の人間関係が最悪で、ストレスがたまる今すぐ辞めたい方
「寝ていても、起きていても痛い腰痛。どこの病院に行っても原因不明といわれる。」
「ぎっくり腰をやって以降、慢性的に腰が痛い。どうしたらいいの?」
 
今から紹介する動画は、
 
あなたの原因不明の腰痛に一筋の光になるかもしれません。
 
 
腰痛持ちって本当につらいですよね。
何をしてても痛いのだから、
何も行動する気にならないんです。
 
でも仕事はしなければいけない、
でも痛いものは痛い。
 
 
病院に行っても痛み止めの注射や、薬をもらうだけで、
何年も通院。でも変化なし。
 
 
そこで紹介するのがこちらの動画。
 
病院に行っても原因のわかる腰痛は、
たったの15%。
 
残りの85%は原因不明なんです。
 
だからあなたが病院に行っても、
薬をもらうだけで様子見がずっと続くんですね。
 
じゃあどうすればいいのか?
 
答えはこちらの動画でご紹介しています。

実は、脳が痛みを増幅していると考えられているんです。

あなたの腰痛は脳に問題があるかもしれないですよ。

『脳』が原因とは一体どういうことなのか?

それは自分で対応できなくなった、ストレスが原因というのです。

仕事や夫婦関係でストレスがたまり、

そういった時に自分で対応できなくなってくると、

前頭前野の機能が落ちてくる。

では脳が原因の腰痛はどのように治せばよいのか?

そこで体験者が語る、

驚きの腰痛解消法がなんと「ラジコン」。

痛みよりも、

楽しい気持ちを脳に覚えさせたという事なんです。

50代から始まって、

7年続いた慢性的な腰痛が、

わずか3か月で完治したというのです。

心から楽しいと思える趣味で、

前頭前野を活性化

原因となるストレスを出来るだけ減らすような、

環境へのアプローチが大切だといいます。

腰痛でお困りのあなたも、

楽しい時間を出来るだけ増やしてみたらどうでしょうか?

いつの間にか腰痛が解消されるかもしれませんよ。

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